※今回は超雑多な思考整理的な内容です。
自分はあまりまとまった文章を書くのが得意ではない。
理由はいくつかあって、
- ある程度の量を書こうとすると、途中で迷子になる or 忘れる
- 喋ったほうが早い
- 旧Twitterで主義主張や感想を都度投稿しているため、あまり内部に堆積されない
- 途中で飽きる
- 出力の内容に対して完璧主義なところがある
などなど
上記の悩みは、インスタントなコンテンツでドーパミンを垂れ流すことに溢れる現代では一定数共感を得られると思っている。
じゃあなんでタイトルのようなことを思っているんだろう。
自問自答
時間を割いてまでやりたいと思っている以上、そこに何らかの価値があるはず。 ただ自分の意見を表明するだけならそれこそいつも通り旧Twitterやらでやればいいのでは?
うーん...
きっと将来的に「習慣的に文章を書く」ことが金銭的なメリットを生むと信じているんだろうな。
文章を書くことに慣れていれば、まず仕事で役に立つ場面は多そう。あとはこのブログにアフィリエイトでもつけるか? このブログ以外でも、QiitaやZennといったエンジニア向けのサービスにも記事を投稿しやすくなるし。
こうやってやる理由や旨味を明確にするとモチベーション上がっていいよね。
じゃあ後はやるだけ。これが一番難しい。
なんで難しいと感じているんだろう。
再び自問自答
冒頭の理由にあった完璧主義な部分、これが一番の敵だ。
後は単純に時間を捻出するのに苦労している?これは手元の板でSNSを巡回する時間を減らせば何とかなる。のでその無駄を意識的に削っていきたい。
完璧主義的な部分には、「まずは手を動かすのが最優先だ!」「品質は後からどうにでもなる!」と自分に言い聞かせて認めてあげることを頑張るしかないかなぁと思った。
なので、ふと思ったことをとりあえず書くぞ!というモチベーションで筆を執った次第である。
衝動的に今思ってることを鮮度良く書けたので、そういう機会を少しづつ増やしていけるといいなぁ。
なんかあまりまとまった内容ではないが、今回はここまで。